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 松江・出雲・奥出雲石見・浜田・津和野隠岐  

松江・出雲・奥出雲方面

安来市

足立美術館

大庭園と横山大観コレクション
安来節演芸館 生の安来節、歌と踊りとお芝居
どじょうすくい体験道場 あなたも、どじょうすくい名人、楽しく体験
安来清水寺   四季折々の景観と精進料理
紅葉館 境内にある食事処、精進料理
松琴館 収容270名、精進料理
和鋼博物館 伝統的製鉄法の「たたら」の総合博物館

大根島

日本庭園 由志園

ぼたんと高麗人参の里、郷土料理

松江市

松江堀川めぐり遊覧船

  

城下町めぐる、水景めぐり

松江城 山陰で唯一残る天守閣。慶長16(1611)年に堀尾吉晴によって築かれた。5層6階の天守閣は、桃山初期の城郭の特徴を残し、実戦向きの構造になっている。最上階からは松江の街並みが一望できる。 
松江フォーゲルパーク   世界でもめずらしい花と鳥の公園
小泉八雲記念館    小泉八雲の遺品や貴重な資料。小泉八雲の名で親しまれている明治の文豪ラフカディオ・ハーンの遺品が展示されている。ハーンが使った机、デザインに興味を持って買い集めたキセル、直筆原稿などがある
武家屋敷   松江藩家老が住んでいた武家屋敷。江戸初期から中級武士が住んだ屋敷。庭園は飾りを排した素朴なつくりで、屋敷や長屋門はいざという時すぐに出陣できるように設計されている。当時の家具調度も展示。
塩見縄手 松江藩の城下町であった頃の面影が残る地域。小泉八雲記念館・旧居、武家屋敷などの施設がある。毎年秋に行われる「松江水燈路」ではライトアップが行われ、幻想的な世界が広がる。
宍道湖 周囲約45kmと全国で7番目に大きく、日本の自然百選にも選ばれている。水質はわずかに塩分を含んでいる汽水湖。刻々と表情を変える夕景の美しさは絶景で、水都松江の象徴。
八重垣神社 縁結びの神様として知られており、素盞嗚尊と稲田姫命を祀っている。境内奥の鏡の池では、100円または10円をのせた紙片を浮かべる縁占いができ、女性が多く訪れる。
袖師焼窯元 地元の土を活かした渋い色合いの陶器・袖師焼の製作工程が見学できる。展示場もあり、2階のショップでは購入することも可能。1階の工房では絵付け体験ができる。

お食事処 みな美

 

味処なにわ本店

松江の四季おりおりの新鮮な味

グランドホテル水天閣
海鮮うまいもんや 京らぎ 宍道湖・中海・日本海4の味が楽しめる
松江名産センター 老舗30余店が一同、お土産品センター

玉造温泉

いずもまがたまの里 伝承館

 

めのう細工実演と販売

味皆美 ふじな亭
玉造温泉ゆ〜ゆ   安来節ショーどじょうすくい・毎夜上演

斐川

出雲景修園   出雲路に四季が薫る感動の石庭

そば庄たまき

出雲そば手打ち体験と工場見学

出雲大社

出雲大社

  因幡の白兎神話や国譲りの神話の主人公、大国主大神を祀る神社。縁結びの神としても親しまれている。拝殿、本殿、神楽殿など、どれも壮観で見ごたえ十分だ。
吉兆館 正月の3日に賑わう「吉兆さん」は、大きなのぼりを若者たちが担ぎ出し町内を練り歩く祭り。この伝統行事をシンボルにした建物。町内の歴史や文化、信仰を紹介している。
奉納山公園 奉納山公園は出雲大社から歩いて約20分ほどの丘の上にある。大社町、日本海の美しい眺めが望める。丘の中腹付近には歌舞伎の創始者といわれる出雲阿国の石塔が立っている。
手錢記念館 大社町の旧家手錢家が代々収集してきた出雲地方の書画や工芸品を展示している。江戸時代に建てられた酒蔵を使った第二展示室では、楽山焼や布志名焼などを数百点常設展示。
旧大社駅 平成2年廃駅となったJR大社駅を保存、公開している。大正13(1924)年に建てられた日本建築の駅舎がそのままの形で残っている。外観は純和風だが内部はモダン。重要文化財。
稲佐の浜 出雲神話にでてくる「国譲り」のメイン舞台として有名な浜で、日本渚百選にも数えられる出雲の名所。旧暦10月10日には、この浜で全国の神様を迎える、神迎え神事が行われている。

島根ワイナリー


島根ぶどうを使ったワインをつくる作業工程を見学することができる。ワインや出雲のみやげが並ぶ即売館ではワインの試飲が無料で楽しめる。バーベキューハウスも併設。
出雲文化伝承館   出雲地方の屋敷で歴史・文化を紹介
そば縁 出雲そばと会席料理
大社観光センター神宴 収容300名、出雲大社正門前
観光センターいずも
雲州平田 旬鮮市場 思い出横丁ぶらり 島根の地酒・特産品・名産品のお買い物
日御碕 日御碕灯台   島根半島の西部、稲佐の浜から日御碕へ続く海岸には奇岩や絶壁が連なる。岬先端には、石造りで約44mの高さは東洋一の高さを誇る出雲日御碕灯台がそびえる。灯台展望台では美しい海岸線を一望。
日御碕神社 現在の社殿は、徳川三代将軍の家光によって着工以来10年もの歳月をかけて建てられた権現造りの神社。国の重要文化財に指定されている。周辺には、日御碕海岸や灯台がある。
奥出雲 奥出雲おろちループ橋   日本一の規模を誇る二重ループ構造
道の駅奥出雲おろちループ 休憩・立寄り、
交流館 三国 レストランみくに
出雲坂根駅・延命水 スイッチバックの駅と駅構内に霊水
奥出雲たたらと刀剣館 たたらの歴史と日本美術刀剣のすべて
絲原記念館   たたら製鉄師絲原氏13代350年の歴史
絲原記念館 お休み処砂鉄
鬼の舌震 天下の奇勝、約2.5qにおよぶ大渓谷
石見・浜田・津和野方面
三瓶山 三瓶自然館サヒメル   巨大埋没林や三瓶の自然を展示
三瓶小豆原埋没林公園   縄文時代のままで林立する巨木
大田市
石見銀山
石見銀山    江戸時代にタイムスリップ、世界文化遺産に認定された。鎌倉時代の末期、周防の国守大内氏によって発見された銀山。江戸時代には徳川幕府の直轄領となり、栄華の源と言われた。坑道や古い町並みが往時の面影を偲ばせる。
龍源寺間歩(坑道   鉱山の坑道である間歩、現在唯一公開
羅漢寺 真言宗の古刹。名水「三百水」が湧く寺として有名。亡くなった銀山坑夫の霊を弔り造った五百羅漢像がある。501体の像はそれぞれに豊かな表情で、今にも動き出しそうだ。
城上神社 延喜式内の古刹で代々の領主の信仰を集めていた。拝殿の鏡天井に絵師・梶谷円隣斉が描いた極彩色の「鳴き龍」がある。絵の真下で柏手を打つと天井がリーンリーンと鳴る。
龍源寺間歩 石見銀山では坑道のことを「間歩」と呼ぶ。最盛期には570近くの間歩があった。現存する間歩のなかで唯一公開されているのがここ。生々しいノミの跡が残っている。
大森代官所跡 直轄領となった銀山を治める幕府の代官所があった場所。正門と長屋門が当時の姿をとどめている。現在は石見銀山資料館として開放され、古文書や工具などを展示している。
大森の町並み   直轄領となった銀山を治める幕府の代官所があった場所。正門と長屋門が当時の姿をとどめている。現在は石見銀山資料館として開放され、古文書や工具などを展示している。
石見銀山資料館 大森代官所跡にある資料館。建物は明治35年に建てられた邇摩郡役所をそのまま利用している。地元に残っている文献資料、鉱山道具、県内外の鉱石を展示している。
仁摩町 仁摩サンドミュージアム 鳴き砂の町の世界最大の一年計砂時計
浜田 石見畳ヶ浦 1600万年前の海底が隆起、天然博物館
千畳苑 海を望むロケーションで食事
道の駅 ゆうひパーク浜田 お土産・食事
しまねお魚センター 浜田漁港の鮮魚直売、鮮魚料理
津和野 森鴎外記念館・森鴎外旧宅   日本の文豪・鴎外の生涯をたどる。1862(文久2)年津和野町に誕生した森鴎外の生涯を映像や著書、直筆原稿などを使ってわかりやすく紹介する近代文学資料館。ガラス張りのロビーからは彼の旧居が見える。 
葛飾北斎美術館 初摺の『北斎漫画』が津和野で発見されたことから津和野出身の北斎研究者が建てた美術館。幕末の江戸を中心に活躍した浮世絵師・葛飾北斎と、その弟子たちの作品を展示。
伝統石州和紙会館 石州館 700年の伝統、手漉き和紙の実演
津和野カトリック教会 昭和6(1931)年、ドイツ人シェーファによって建てられたゴシック建築の教会。武家屋敷が立ち並ぶ殿町にあり、石造りの重厚な建物で、内部のステンドグラスが美しい。
養老館(津和野町立民俗資料館) 江戸時代に建てられた津和野藩の藩校。西周、森鴎外もここで学んだ。今は剣術道場、書庫などが残るのみ。剣術道場は津和野町立民俗資料館として資料を展示している。
乙女峠マリア聖堂 明治維新後、この地に幽閉され改宗を迫られた長崎浦上の隠れキリシタン36名が殉教。この事件に心を痛めたドイツ人神父によって建てられた。堂内のステンドグラスが美しい。
杜塾美術館 庄屋屋敷を修復した美術館。独立美術協会の重鎮である津和野出身の画家中尾彰の作品を中心に展示する。ゴヤの版画「闘牛技」シリーズや庭園が障子に写る針穴写真も必見。
鴎外村ふる里 産地特産品・食事館、森鴎外旧居1分
殿町通り なまこ塀と掘割。津和野観光のメインストリート。通りに面して白い土塀と掘割が続く。堀割には色鮮やかな鯉が泳ぎ、6月ごろには、ハナショウブが咲く。立派な門構えの武家屋敷も見られる。
本町通り 津和野駅近くの本町は、かつての商人の町。通りには今も白壁の土蔵が残り、連子格子や石州瓦の重厚な屋敷が軒を連ねる。造り酒屋や薬局など、趣のある老舗も点在している。
太鼓谷稲成神社 日本五大稲荷の一つ

沙羅の木

・お土産
沙羅の木 松韻亭 津和野藩武家屋敷跡で郷土料理
石州館新館
隠岐方面
隠岐 水中翼船(隠岐汽船)    隠岐と本土を時速70q、約1時間で結ぶ
隠岐観光協会    隠岐島前・島後の最新観光情報
島前 国賀海岸めぐり(隠岐観光)   国賀めぐ遊覧船と観光バス
船引運河 西ノ島の中央のくびれた部分を開いて造られた運河。かつて内海と北の外海を結ぶ船路となっていた。現在は遊覧船の経路で、運河沿いに建つ民宿の軒先を観光船が往来する。
黒木御所跡・碧風館 黒木御所跡は元弘の変(1332年)で隠岐に流された後醍醐天皇の行在所跡と伝えられる。天皇を祭った黒木神社とともにあり、登り口には御所の資料を展示する碧風館がある。
国賀海岸 歳月をかけて日本海の風浪に削り取られた大断崖や奇岩怪礁、洞窟が約7kmにわたって続く美しい海岸。定期観光船に乗って造形美をくまなく堪能するのがおすすめだ。
知夫の赤壁 赤ハゲ山と並んで島の名所となっている雄大な岩壁。高さ50mから200mの赤褐色の岩肌が約1kmも続いて、見る者を圧倒する。赤に白、黄、紫色の岩脈が浮き出て美しい。
国賀海岸 摩天崖   標高257mの大絶壁
赤ハゲ山展望台   知夫里島の最高峰、標高357mの展望地
後鳥羽天皇御火葬塚   無念の最後をとげた天皇をしのぶ
島後 水若酢神社    特異な隠岐独特の神社建築様式
隠岐郷土館 明治初期の洋風木造建築が郷土館となっている。館内には民俗資料や考古学資料など、島民の生活遺産を集めて展示。国の重要有形民俗文化財を600点以上収蔵している。
玉若酢命神社   隠岐国の総社として創建
牛突き見学   選りすぐれた牛が死闘を繰り広げる
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2007-10-01

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