| 岩国・山口方面 |
岩国IC
岩国市 |
錦帯橋 |
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日本三名橋の一つに数えられている木造橋。精巧かつ独創的で強靭な五連アーチで構成されている。鮎釣りで賑わう夏、紅葉の秋など四季折々の風情が楽しめる。 |
| 岩国城 |
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城山山頂にそびえる3層4階桃山風南蛮造りの城で、吉川広家によって築城された。一国一城令により取り壊されたため、現在の城は1962(昭和37)年に再建された。 |
| 岩国美術館+柏原コレクション |
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戦国時代から幕末にかけて大名たちが所用していた武具類をはじめ、武家の生活を彩っていた優美な調度品などを展示。岩国美術館以外では見ることのできないものが多数ある。 |
| 錦雲閣 |
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旧藩時代にあった矢倉を模して、1885(明治18)年に建てられた絵馬堂。周囲は深い緑に包まれていて、吉香公園の堀に面して建つ姿は趣がありまるで絵のような風景が広がる。 |
| 香川家長屋門 |
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1963(元禄6)年に建てられた旧岩国藩家老香川家の正門。香川家の門は、このほかに通用門、平時門などがあり、身分や用件により使い分けられていたことを今に伝えている。 |
| 旧目加田家住宅 |
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江戸時代中期に建てられた入母屋造りの中級武士の屋敷。250年以上経った今でも当時の状態をよく残している。簡素な中にも端整な意匠がゆかしい。国の重要文化財。 |
| 岩国徴古館 |
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吉香公園内にありクラシックな外観が目を引く。藩政時代の古文書や工芸品、旧錦帯橋の資料などを展示している。入口付近の牡丹園は4月下旬から5月上旬が見ごろ。 |
| 錦川鉄道 |
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岩国〜錦町間約40kmをコトコトと錦川にそって走っている列車。列車は一両編成、ワンマン運転。岩国発だと川は右手になる。夏の新緑や秋の紅葉など窓からの眺めが美しい。 |
| 吉香公園 |
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徳川幕府の一国一城の制度によって岩国城が取り壊された後、藩主吉川氏の居館があった場所。岩国徴古館、吉川史料館などの建物が残る。さくら名所100選に選定されている。 |
| 錦帯橋温泉ホテルかんこう |
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団体昼食・OK |
| 平清 |
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郷土料理、名物岩国寿し |
| しらため別館 |
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郷土料理、名物岩国寿し |
| 美川 |
美川ムーンバレー |
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鉱山跡を改修した地底都市を探検 |
| 柳井 |
白壁の町 柳井散策 |
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ボランティアガイドで白壁の町並みを散策 |
| 湘江庵 |
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「柳井」の地名発祥のもととなった柳と井戸がある寺。絶世の美女、般若姫の伝説では、この井戸の水を飲むと美人になると言い伝えられている。野口雨情の歌碑が立つ。 |
| 国森家住宅 |
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18世紀に建てられた商家で、江戸時代の典型的な商家建築物として国の重要文化財に指定されている。建物は入母屋造りの土蔵造り2階建て、屋根は本瓦葺きで保存状態が良い。 |
| 柳井天満宮 |
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菅原道真を祀る山口県下三天神の一つ。貞末宗故という人物が大阪の天満宮に参拝したとき、木履の歯にはさまった道真公の像を持ち帰って祀ったのがはじまりといわれている。 |
| 柳井市町並み資料館(町並みふれあい館) |
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1907(明治40)年に建築された周防銀行本店を利用した資料館。木造2階建ての洋風建築はレトロな雰囲気。館内は1階が観光案内所で2階は昭和の歌謡歌手、松島詩子記念館。 |
| あさひ製菓(果子乃里) |
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工場見学・ショッピング |
| 柳井クルーズホテル |
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レストランでランチ |
| 周防大島 |
陸奥記念館 |
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周防大島町東端の沖合で沈没した旧海軍戦艦「陸奥」の記念館。引き揚げられた艦首の一部分や副砲、乗組員の遺品、写真パネルなどを展示。周辺は公園として整備されている。 |
| グリーンステイながうら |
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グループで利用できる宿泊滞在型スポーツ施設。MTBオフロードコースやローラースケート場、屋内ではテニスなどが楽しめる。海水を沸かした「久賀の潮風呂 保養館」を併設。 |
| 竜崎陶芸の館 |
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スタッフの指導を受けながら、粘土の形成を中心に陶芸体験ができる。コーヒーカップや皿など好みのものが作れ、所要は2、3時間。隣接して「竜崎温泉 潮風の湯」がある。 |
| 道の駅サザンセトとうわ |
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景色のいい海沿いにある道の駅。大島ミカンの加工品や海産物の販売所、地元の食材を使った料理が味わえるレストランがある。農村交流伝承館、農村公園を併設。 |
| 庄南ビーチ |
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ゆるやかな傾斜の護岸で白砂のビーチへのアプローチが快適。長さ320mの砂浜には休憩所が整備されている。隣の橘ウインドパークから飛び立つパラグライダーの飛翔が見える |
| 橘ウインドパーク |
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「海と風」がテーマのスポーツ施設。屋内アリーナや宿泊施設、グラウンドなどを整備。初心者用のハンググライダー、パラグライダー用スロープもある。各施設利用は予約制。 |
| 嫁いらず観音(樋の尻観音) |
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薬師堂の周辺には、豪商や豪農が寄進した33体の石像がある。薬師堂左手にある1体は、嫁いらず観音と呼ばれる。周囲は久賀の石風呂や民俗資料館とともに歴史文化ゾーン。 |
徳山東IC
大津島 |
回天記念館 |
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太平洋戦争末期の人間魚雷「回天」資料 |
防府東IC
防府市 |
毛利邸・毛利博物館 |
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旧長州藩主毛利家の家宝 |
| 防府天満宮 |
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日本三天神の一つ、日本で最初の天満宮 |
山口IC
山口市 |
瑠璃光寺(国宝五重塔) |
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国宝・五重塔は西の京・山口のシンボル |
| 香山公園 |
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瑠璃光寺の五重塔を中心とした公園。桜や梅の名所としても有名。園内には倒幕の密議が行われた露山堂や枕流亭など明治維新を語る上で重要な史跡が点在している。 |
| 其中庵 |
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種田山頭火が1932(昭和7)年から1938(昭和13)年まで生活の基盤としたところ。俳句仲間の世話で手に入れた廃屋を「其中庵」と名付けた。其中庵公園内に復元された。 |
| SLやまぐち号 |
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SLやまぐち号は1937(昭和12)年に製造され、一度引退したが、1979(昭和54)年に現場復帰した蒸気機関車。5両編成で新山口から津和野までの約60kmを片道2時間程度で走る。 |
| 藩庁門 |
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1863(文久3)年、毛利敬親が萩市から山口市へ藩庁を移した際、その表門として建造。明治維新の長州藩士たちがこの門をくぐった。現在でもくぐることができる。 |
| 山口県立美術館 |
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山口県ゆかりの作家の作品を中心に収蔵展示する美術館。国の重要文化財の絵画3点を所有する。日本画では雪舟をはじめ狩野芳崖など、洋画では小林和作らの作品を展示 |
| 山口県政資料館 |
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山口県庁内にある旧県庁舎・旧県会議事堂を利用した資料館。西洋の近代的な様式と伝統的な和様式が融合した煉瓦造り2階建て。国の重要文化財に指定されている。 |
| 一の坂川 |
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山口市中心部を南北に流れる川。古い町並みの屋根越しに八坂神社の鳥居や国宝の瑠璃光寺五重塔が望める。春は桜、初夏はゲンジボタルと四季折々に風情がある。 |
| 八坂神社 |
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京に憧れた大内氏24代弘世が、京の八坂神社から神霊を勧請したもので、京都と同じく祇園社と呼ばれている。本殿は、約500年前の室町様式建築で国の重要文化財。 |
| 長州苑 瑠璃光寺支店 |
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団体昼食・OK 収容300名 |
| 常栄寺雪舟庭 |
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毛利隆元の菩提寺。29代大内政弘が室町時代に、雪舟に築庭させた庭園は簡素にして豪放。雪舟の山水画そのままの名園として知られ、国の史跡・名勝に指定されている。 |
| 長州苑 雪舟庭前本店 |
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団体昼食・OK収容1000名 |
| ザビエル記念聖堂 |
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旧聖堂は焼失。平成10年に「神の幕屋」をイメージした新聖堂が完成。2階が聖堂、1階はサビエルの足跡とキリスト教の歩みを紹介したクリスチャン記念館になっている。 |
宇部IC
宇部市 |
和風海浜レストランかめうら荘 |
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海と空港の見える明治の館でお食事 |
| 秋芳洞・萩・長門方面 |
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美祢IC
秋芳洞
秋吉台 |
秋芳洞・(カルスト台地)
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東洋一の鍾乳洞と日本最大のカルスト台地。秋吉台で発見されている430の鍾乳洞のなかで最大のもので、特別天然記念物。皿を段々に敷きつめたような百枚皿、黄金柱といわれる石灰華柱など見どころが多い。 |
| 秋吉台 |
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山口県西部に広がる標高200mから400mの秋吉台は石灰石が露出したカルスト台地。そのうち4500haが国定公園に指定され、おもな場所は特別天然記念物として保護されている。 |
| 地獄台 |
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石灰岩地帯特有のカレンフェルト地形で、白い石灰岩柱が露呈した景勝地。秋吉台で最初に天然記念物に指定された。びっしりと石灰岩柱が立ち並ぶ風景は圧巻。 |
| 別府弁天池 |
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別府厳島神社の境内に湧き出る透き通ったコバルトブルーの水の池。名水百選に選定されている。隣にはこの水を利用した養鱒場があり、マス釣りやマス料理が楽しめる。 |
| 秋芳町立秋吉台科学博物館 |
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約3億年の歴史を持つ秋吉台を科学的に研究し、秋吉台の成り立ち、カルスト台地と人間のかかわりなどをわかりやすく解説している科学博物館。地質構造展示室などがある。 |
| 秋吉台家族旅行村 |
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日本最大のカルスト台地秋吉台にあり、敷地内にはオートキャンプ場からケビンなどの宿泊施設まで揃っている。充実した場内施設で長期滞在でも快適に過ごせるので観光の拠点にもおすすめ。 |
| 安富屋 |
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団体昼食・OK 収容1150名 |
| 秋芳館湧水亭 |
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団体昼食・OK |
| 秋芳館鯉の館 |
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団体昼食・OK |
| 秋芳ロイヤルホテル秋芳館 |
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団体昼食・OK |
| 美東町 |
大正洞 |
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戦乱の際に牛を奪われることを恐れた里人が、洞内に牛を隠した「牛隠しの洞」と伝えられる洞窟。発見から後の1921(大正10)年に初めて広大な鍾乳洞であることがわかった。 |
| 秋吉台サファリランド |
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秋吉台国定公園内にある野生の王国。約70種700頭羽の動物たちに会える。トラバス、ライオンバスの餌やりバスに乗って、バスの中から動物たちにえさやり体験ができる。 |
| 景清洞 |
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約1000年前に発見された洞窟。洞内の天井や壁面は化石が多く国の天然記念物に指定されている。源平合戦で敗れた平家の武将、平景清が潜んでいたという説がある。 |
| 美祢市 |
道の駅おふく |
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国道316号沿いにある道の駅。特産のサラダホウレンソウを使った加工品を販売している。敷地内の於福温泉はトルマリン風呂や露天風呂、サウナを備える。 |
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萩 |
松下村塾・松陰神社 |
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吉田松陰が門弟を指導した場所 |
| 東光寺 |
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大照院と並んで毛利家の菩提寺 |
萩城跡(指月公園)
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毛利輝元が1608(慶長13)年に完成させた毛利家の居城、萩城。標高143mの指月山のふもとに現在は壕と石垣だけが残り、旧本丸跡は指月公園として親しまれている。 |
| 萩八景遊覧船 |
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水の都・萩の景観を川から眺める |
| 観光センター花の江 |
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萩城址指月公園前 |
| 千春楽城山(城山窯) |
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萩焼窯元見学、体験、団体食事、お買物 |
| 萩城城下町 |
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国指定史跡に指定、、江戸時代の面影 |
| 木戸孝允(桂小五郎)旧宅 |
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国指定史跡、 |
| 伊藤博文旧宅 |
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初代内閣総理大臣に就任した伊藤博文が14歳から28歳までを過ごした家。建坪29坪、茅葺き平屋建てのこぢんまりした家屋。旧宅横には伊藤博文の像が立つ。 |
| 問田益田氏旧宅土塀 |
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萩藩の永代家老益田家の分家筋にあたる問田益田氏旧宅の土塀。延長約232mの本瓦葺きの土塀は保存状態がよく萩市の文化財。周辺は国の重要伝統的建造物群保存地区。 |
| 口羽家住宅 |
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口羽家は萩城下に残る上級武士の屋敷としては古く、主屋は18世紀末から19世紀初頭、表門は18世紀後半の建物といわれる。主家と表門がともに残っているのは珍しい。 |
| 旧厚狭毛利家萩屋敷長屋 |
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毛利元就の五男、元秋を始祖とする厚狭毛利家の屋敷。この長屋は1856(安政3)年に建てられたもの。母屋などは維新後に解体され長屋のみが残る。国の重要文化財。 |
| 天樹院墓所 |
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毛利家の墓所の一つ。元就の長男隆元の子である毛利輝元と輝元の妻、殉死した家臣長井治郎左衛門の墓石がある。1869(明治2)年に廃寺となり、現在は墓所のみが残る。 |
| 松陰神社 |
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近代日本の幕開け、明治維新に尽力した吉田松陰を祀る神社。1890(明治23)年に創建され、朱塗りの本殿は1955(昭和30)年に造営されて現在の形になった。 |
| 松下村塾 |
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吉田松陰の叔父、玉木文之進が自宅に開いた塾がはじまり。1857(安政4)年に松陰が引き継ぎ、門弟の指導をした塾。高杉晋作や伊藤博文などが学んだ歴史的にも重要な場所。 |
| 明倫館跡 |
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全国でも有数の藩校だった明倫館の跡地。1719(享保9)年に堀内三の丸に開校、1849(喜永2)年に江向に移り、明治まで毛利藩の教育施設だった。現在は小学校になっている。 |
| 菊屋家住宅 |
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萩藩きっての豪商で、当時は幕府巡見使の宿の本陣であった菊屋家の住宅。母屋や米蔵などが残っていて、国の重要文化財に指定されている。見学できるのは母屋や蔵、庭園。 |
| 萩博物館 |
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萩の全てが詰まった、萩再発見ギャラリー |
| 萩しーまーと |
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萩漁港に隣接した、萩の旬が集まる市場 |
| 萩焼会館 |
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収容800名、萩焼直売・陶芸教室 |
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萩心海 |
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天然の魚介を味わえる活魚料理 |
| 末益蒲鉾萩北浦海産物センター |
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収容60名、製造直売、工場見学 |
| 割烹 千代 |
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萩でとれた新鮮な魚を食べる店で有名 |
| 村田蒲鉾店 |
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工場見学・ショッピング |
| 忠小兵衛蒲鉾本店 |
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ショッピング |
| 萩焼窯元 天鵬山 |
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萩焼直売、ろくろ体験 |
仙崎
青海島 |
金子みすゞ記念館 |
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西条八十に絶賛された童謡詩人の生家 |
| 八坂会館よ志乃 |
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仙崎港の潮風を感じながら食事・お買物 |
| 海鮮村 北長門 |
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海のグルメワールド |
| 青海島観光遊覧船 |
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青海島の雄大な自然を満喫 |
| 海上レストラン紫津浦 |
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海に浮かぶレストランで海鮮丼 |
| 西長門 |
角島大橋 |
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離島に架かる通行無料の橋として日本最長 |
| 角島灯台公園 |
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歴史的ロマンを秘めた灯台の美しさは日本一 |
| 下関・長府方面 |
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下関IC
下関 |
赤間神宮 |
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龍宮城をイメージさせる朱塗りの水天門が海峡に臨んで立つ。壇之浦の合戦で源氏に敗れ、入水して亡くなった安徳天皇を祀る。天皇陵、平家一門の七盛塚、芳一堂がある。 |
| 旧下関英国領事館 |
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1906(明治39)年に建てられたイギリス領事館のなかで唯一現存する。ノスタルジックな煉瓦づくりの洋館は港町下関のシンボル。現在は市民ギャラリーとして利用されている。 |
| 火の山公園 |
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瀬戸内海国立公園に含まれる標高268m火の山山頂にある公園。山頂からは関門海峡や関門橋、対岸の北九州の山並みまでが見え眺望は抜群。桜やツツジの名所としても知られる。 |
| 海峡ゆめタワー |
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日本有数の高さ153mを誇るタワーの展望室からは、関門海峡のダイナミックな景色が見渡せ、夜には海峡を挟んだ関門橋、下関、門司港両岸のロマンチックな夜景が満喫できる。 |
| 下関市立しものせき水族館 海響館 |
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約500種2万点の海の生物を集める水族館。関門海峡、瀬戸内海、日本海の三つの海のようすを再現した巨大水槽は実際の海を見ているよう。イルカやアシカのステージを開催。 |
| みもすそ川公園 |
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源平壇之浦古戦場、真上に関門橋 |
| 巌流島 |
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宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の舞台となった島で、正式名称は船島。島内の展望広場には武蔵と小次郎の像が立ち、人工海浜、多目的広場、遊歩道などが整備されている。 |
| 唐戸市場 |
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セリの見物や新鮮な魚介類の購入 |
| カモンワーフ |
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新鮮な海の幸・お買物・グルメの複合施設 |
| カモンステージ |
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カモンワーフ3階、団体専用レストラン |
| ふく処喜多川 |
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ふく料理の専門、親子四代の老舗 |
| 魯山亭 |
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西日本最大級の生簀、豪快さがテーマ |
| 春帆楼 |
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フグ料理公許第一号となった伝統のフグ料理 |
| みもすも川別館 |
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海峡の眺めを添えて、絶品の日本料理 |
城下町
長府 |
城下町長府 |
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1800年の歴史を誇る城下町長府 |
| 国宝 功山寺 |
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毛利家の菩提寺、高杉晋作が旗揚げした場所 |
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古串屋 |
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歴史の町、長府で歴史彩る匠の味 |
| 和食レストラン楽楽庵 |
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毛利藩家老屋敷跡、名物豆腐定食 |
| 宮の内茶寮 |
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庭園を眺めながら日本の味 |
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