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松山市内・砥部今治・しまなみ海道内子・伊予大洲・宇和島
松山市内・砥部焼方面
新居浜

マイントピア別子(別子銅山)

江戸時代の別子銅山へタイムスリップ。世界屈指の別子銅山の産業・文化遺産を生かした大型観光施設です。

リーガロイヤルホテル新居浜 ランチバイキング
伊予西条

アサヒビール園 伊予西条店

水と緑に囲まれたビール園で食事

市倉ファーム 収容500名、自然の中でバーベキュー
石鎚山SA 石鎚山ハイウェイオアシス
レストパークりんりん
憩いと体験のオアシス
いよ小松IC りんりんパーク 日本庭園で錦鯉が遊泳、瀬戸の美味
東温市
ぼっちゃん劇場 本格的なミュージカル上演劇場
ハタダお菓子館 四国の菓子処、御栗タルト製造工程見学
松山市
道後温泉
松山城 松山のシンボル。松山城は加藤嘉明が築城を手がけ25年の歳月をかけて1627(寛永4)年に完成。各櫓、城門、天守閣など21棟の建造物が国の重要文化財。山頂からは市街地や瀬戸内海を一望。
子規堂 松山が生んだ近代俳句の父、正岡子規。17歳で上京するまで実際に住んでいた旧宅を正宗寺の境内に復元。愛用の勉強机を置いた3畳の勉強部屋があり、紀行文や写生帳を展示。
石手寺 728(神亀5)年に行基が薬師如来を本尊として創建。広い境内には国宝の仁王門をはじめ、国の重要文化財の本堂や三重塔などの建物が立ち並ぶ。四国霊場第51番札所。
愚陀仏庵 夏目漱石が松山中学の英語教師として赴任していた時に下宿していた上野家の離れを再現。療養のため帰郷した正岡子規が一時居候し、50日ほどの共同生活を送った。
一草庵 各地を放浪し、托鉢行乞の旅を続けていた自由律俳人の種田山頭火が晩年を過ごした場所に再建された。山頭火の遺品を見ることができ、庭には句碑と文学碑が立つ。
子規記念博物館 松山出身の正岡子規をテーマごとに紹介。道後温泉から徒歩5分、道後公園となりにあります。松山出身の俳人、正岡子規の35年の人生を知ることができる博物館です。
萬翠荘(愛媛県美術館分館郷土美術館) 旧松山藩主の子孫久松伯爵の別邸として建築。ロココ様式の館内は、名士が集まる社交場だった当時の雰囲気が漂う。現在は愛媛県美術館分館郷土美術館として利用されている。
民芸伊予かすり会館 日本三大絣の一つ、伊予絣の歴史資料を展示し、染色から反物になるまでの工程を見学できる。ハンカチやバンダナの藍染め体験ができるコーナーや食事処、直売所がある。
坊っちゃん列車 夏目漱石の小説「坊っちゃん」でマッチ箱のようなといわれた電車を復元。道後周辺では土・日曜、祝日にレトロな衣装の坊っちゃんやマドンナたちが、出迎えてくれる。
一六本舗 松山の銘菓・タルト、本場の味をご賞味
郷土料理 五志喜 麺バライティーと郷土料理、鯛めん
道後公園(湯築城跡) 湯築城跡に整備された公園で、北側には温泉の湯口に使われた最古の湯釜がある。湯釜には一遍上人直筆の文字が刻まれ湯釜薬師として崇められる。桜の名所として知られる。
道後ぎやまんの庭 江戸から明治、大正時代にかけて制作された日本のガラス工芸品を収蔵、展示する美術館。庭園やカフェを併設。庭園は日没後ライトアップされ、幻想的な雰囲気が漂う。
道後温泉本館 温泉が楽しめる国の重要文化財。神の湯と霊の湯という二つの浴室と、それぞれの休憩室など、4つの入浴コースと皇族専用の又新殿からできています。 神の湯本館棟の歴史がいちばん古く、完成したのは明治27年。又新殿は明治32年にお目見えしました。
ローズハウス余戸店 バイキング料理
四国海産物センター 鯛釜めし付定食、四国のお土産
いけす料理 料亭 美登里 いけす料理
懐石料理 花ぜん 懐石料理、和食、日本料理)のレストラン情報。グルメな女性ブロガーのクチコミや写真が満載。住所は松山市南江戸3−2−1
砥部町 砥部焼観光センター炎の里 砥部焼の魅力の全てを見て体験
とべ動物園 開放的で動物と近くにいるように感じさせられるのは、その展示方法だけでなく、ブルーのユニフォームの動物キーパー(飼育係)の動物に対する愛情や親切でアットホームな雰囲気が伝わってくるからではないでしょうか。
砥部焼陶芸館 とべ焼の里・窯元の店
開花亭 瀬戸内海の活魚、釜飯
今治・しまなみ海道方面

東予丹原IC

タオル美術館ASAKURA

世界初のタオル文化と新創作中華料理

今治市 日本食研KO宮殿工場
中世ヨーロッパの宮殿のような工場を見学
瀬戸内しまなみ海道 本四架橋、今治〜尾道、全長59,4km
大三島橋 1979(昭和54)年に開通した本四架橋最初の橋。完成当時は、日本一長いアーチ橋として名を馳せた。歩行者の通行も可能で、橋の下は急流として知られる、鼻栗の瀬戸。
伯方・大島大橋 伯方橋は325mの桁橋、大島橋は840mの吊り橋で、構造は異なる連続する橋。伯方から宮窪までは自転車歩行者道が別に設けられていて、徒歩20分程度で渡れる。
多々羅大橋 橋長は1480mで、斜張橋としては世界最長を誇る。白鳥が羽を広げたような美しいフォームで、フランスのノルマンディー橋とは姉妹橋。しまなみサイクリングのハイライト。
カレイ山展望公園 標高232mのカレイ山の山頂付近にある公園。村上水軍の見張り台を再現した展望台からは能島、前方に伯方・大島大橋、伯方島、大三島の景観が一望できるビューポイント。
今治城 1604(慶長9)年、築城の名人藤堂高虎が手がけた城で、「吹揚城」の別名をもつ。現在の5層6階の天守閣は1980(昭和55)年に再建されたもの。今治藩ゆかりの資料を展示。
糸山公園・来島海峡展望館 鳴門海峡、下関海峡と並んで日本三大潮流に数えられる来島海峡を見下ろす高台に広がる公園。世界初の三連吊り橋の仕組みなどを紹介した来島海峡展望館がある。
多々羅しまなみ公園 多々羅大橋のたもとにある道の駅。海際のベンチから雄大な橋が眺められる。地元の野菜や果物を販売するふれあい屋台市、レストラン、レンタサイクルの受付所などがある。
来島海峡大橋
大島と今治を結び、鳴門海峡、下関海峡と並んで日本三大潮流に数えられる来島海峡に架かる橋。世界初の3連吊り橋として知られる。自転車や徒歩でも渡ることができる。
よしうみバラ公園 総敷地面積28000平方メートルのバラ公園。世界のバラ約400種、6500株が植えられている。花時計や噴水、芝生の「たまご広場」や「わんぱく広場」で楽しく過ごせる。
亀老山展望公園 大島の南端に位置する標高307.8mの亀老山頂にある公園。パノラマ展望台からは今治市を一望でき、ライトアップされた来島海峡大橋や瀬戸の島々が見渡せる。
タオル美術館ASAKURA 世界でも珍しいタオル美術館。広大な敷地内にはヨーロッパ風庭園をはじめ、絵本作家が監修するタオルミュージアム、タオルコレクションショップなどの施設が点在。
今治国際ホテル しまなみ海道や来島海峡を眼下に食事
海峡料理 伊豫水軍 来島大橋を眺めながら旬の海峡料理
大島 村上水軍博物館 戦国時代の海賊の声が聞こえる。能島水軍ロマンの里、宮窪・村上水軍博物館。西瀬戸の海に囲まれた豊かな自然とレジャー施設も充実。
大三島 大山祇神社 天照大神の兄神、大山積神を祀る。全国1万社余りの大山積神を祀る神社の総本社でもあり、海の神、山の神として信仰を集める。本殿・拝殿ともに国の重要文化財。
伯方塩工場 「伯方の塩」の製造工程を見学
せとうち茶屋 大三島 名物料理、海鮮蒸しごはん「すいぐん飯」
しまなみ宝船 お食事とお土産
内子・伊予大洲・西予市・宇和島方面
内子町 木蝋と白壁の町 内子 鬼瓦は、建物の大棟または降り棟の端に用いられる瓦です。鳥衾は鬼瓦などの上にあって、前方に突き出ている円筒状の瓦で、内子の帆掛の瓦も鳥衾の一種です。 うだつは、元々掘立の建物の棟木を支える柱のことです。民家においては、建物の側面の壁を屋根 ...
内子座 大正期そのまま芝居小屋、文化の殿堂
木蝋資料館 上芳我邸 蝋商の暮らしぶりや木蝋生産の様子
商いと暮らし博物館 江戸時代後期から明治期の商家の建物を利用した博物館。1921(大正10)年、薬局を営んでいた商家の暮らしぶりを人形や道具を使って再現。内子の歴史も紹介している。
内子座 1916(大正5)年に大正天皇の即位を記念し、内子町の有志によって建てられた本格的な歌舞伎劇場。瓦葺き入母屋造りの建物は、現存する県下最古の木造芝居小屋。
八日市・護国の町並み 古くから交通の要衝であった内子には、江戸時代から大正にかけて、建てられた商家や民家などが約600mにわたって残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。
フレッシュパークからり 立寄り施設、内子の特産物直売
下芳我邸 商家屋敷で蕎麦・つみ草料理
かわせみ 白壁の民家で月替わり料理
大洲市 大洲城天守閣 復元された木造天守閣で日本一の高さ。大洲城は、鎌倉時代末期、伊予国の守護宇都宮豊房の築いた地蔵ヶ岳城(じぞうがだけじょう)が始まりといわれています。日本初の4層4階木造天守閣の、堂々たる姿を見せてくれる。
中江藤樹邸跡(至徳堂) 江戸時代初期の儒学者で、日本陽明学の祖として知られる中江藤樹。27歳まで大洲で過ごし、藩政教育に尽力した。その遺徳を伝えるために藤樹邸を復元した至徳堂を建造。
おはなはん通り   明治から大正時代に建てられた土蔵が並ぶ風情ある通り。1966(昭和41)年に放映されたNHK朝の連続テレビ小説「おはなはん」の舞台になったことからこの名が付いた。
おおず赤煉瓦館 1901(明治34)年、大洲商業銀行として建てられた。イギリス積みの赤レンガや寄せ棟造りの瓦屋根がレトロな雰囲気。1階は郷土物産品の展示販売所、2階は休憩所。
臥龍山荘   肱川流域随一の景勝地、臥龍淵を望む約3000坪の山荘。河内寅次郎が造らせた臥龍院や不老庵など意匠を凝らした名建築に、自然を生かした借景庭園が見事に調和している。
フラワーパークおおず 大洲市が整備した約6haの自然公園。春と秋の花を中心にしたフラワーエリア、樹林の中を散策できるフォレストエリア、昆虫観察ができるビートルエリアなどがある。
創作料理 油屋 歴史の土蔵を生かしたレストラン
郷土料理 旬 庭園と郷土料理
西予市 愛媛県歴史文化博物館 愛媛県の歴史と民俗に関する資料を展示した博物館。原始・古代、中世、近世、近・現代の4つのゾーンに分かれ、それぞれの時代を象徴する建物を原寸大で復元展示。
農業公園ほわいとファーム 酪農の町、野村の特産品である牛乳をテーマにした農業公園。ヨーロッパの農場をイメージした園内には、しぼりたての牛乳、アイスクリームなどの工房やレストランがある。
宇和米博物館 1928(昭和3)年に建築された旧宇和町小学校を移築し活用。109mある木造廊下は日本一の長さといわれている。農耕の歴史、米の種類、米作りの過程などを6室に分けて紹介。
卯之町の町並み 1549(天文18)年、領主西園寺実充が移転した城下町が起源。江戸中期から昭和初期にかけて建てられた商家が立ち並ぶ。画一的な地割りと白壁などが残っている。
三滝渓谷自然公園 八十八滝、九十九渕といわれる渓谷美が楽しめる自然公園。16世紀末、三滝城落城時の紀親安が悲運の最期を遂げた哀話などの伝説が残る。変化に富んだ自然がすばらしい。
開明学校 1882(明治15)年に建築された、現存する西日本最古の小学校校舎。アーチ型の窓や白壁など擬洋風のハイカラな様式は文明開化の影響を受けている。国の重要文化財。
八幡浜市 明治時代の町並み 鉱業や紡績業、幼蚕業がさかんだった保内町地区には、当時の繁栄をしのぶ建築が宮内川周辺に点在。ギリシャ建築を思わせる旧白石和太郎洋館は予約のみ内部の見学が可能。
宇和郡
伊方町
佐田岬灯台 瀬戸内海国立公園に属する佐田岬半島は日本一細長い半島。その最先端の断崖に白亜の佐田岬灯台が立ち、航海の安全を守り続けている。豊予海峡を隔てた対岸は九州。
宇和島市 和霊神社 石造り大鳥居は日本一の大き坂本家に縁の場所。龍馬の祖先である才谷屋3代目「八郎兵衛直益」が愛媛県宇和島市から分霊して建立しました。はじめは坂本家の守り神としていたようですが、やがて地元の人々も数多く参拝するようになり、親しまれてきました。 さ。。
宇和島城 藤堂高虎が1596(慶長元)年から6年かけて近世城郭を築き、1615(元和元)年、伊達政宗の長庶子、秀宗の入城以来、9代にわたって伊達家の居城となった。天守は重要文化財。
天赦園庭園 国の名勝庭園。四季折々の風情が水面に映る伊達政宗ゆかりの命名、幕末の国事斡旋の舞台ともなった大名庭園。 七代藩主、伊達宗紀(むねただ)(春山)が隠居の場所として建造した池泉廻遊式(ちせんかいゆうしき)庭園
南楽園 総面積15万3000平方メートルの四国で最大規模を誇る日本庭園。季節の色とりどりの花が咲く中で、梅まつりやつつじまつり、菖蒲まつりなど多彩なイベントが行われる。
多賀神社 凸凹神堂 世界の性文化財資料館凸凹神堂
宇和島市営闘牛場 丸山山頂に立つドーム形の闘牛場。定期闘牛大会は1月2日の正月場所に始まり10月の秋場所まで、年に5回開催される。大会開催日以外はビデオで観戦が楽しめる。
ハイウェイレストラン宇和島 収容1000名
宇和島料理専門 丸水 収容90名、宇和島の郷土料理
和風・郷土料理 かどや 宇和島の郷土料理
津島 南楽園 見事な日本庭園、郷土料理
宇和郡
愛南町
水中展望船ユメカイナ 船体中央展望室が水面1.1mまで下がり、サンゴや熱帯魚などが生息する美しい宇和海海中公園が鑑賞できる水中展望船。瀬ノ浜桟橋発着で、鹿島周辺をまわる。所要約50分。
御荘 紫電改展示館 海底から引き上げられた、幻の戦闘機
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2007-09-04

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