| 熊本市・人吉市・阿蘇山方面 |
| 熊本市 |
熊本城 |
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日本三名城の一つ、加藤清正が1601(慶長10年)から築城に着工しています。慶長12年に完成しました。明治10年の西南の役で焼失しましたが、天守閣は昭和35年に復元されました。 |
| 水前寺公園 |
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水の都熊本を代表する場所です。350年ほど前、藩主細川忠利公が作られたという「桃山式回遊庭園」です。東海道五三次を模した園内には、常に清らかな水がわき続けており、昔から熊本市観光の中心の一つ |
| 水前寺江津湖公園 |
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長さ2.5km、周囲6km、水面の面積約50万平方メートルの湖で一日約40万トンの豊富な湧水を誇る。約600種の野生の動植物が自生、生息し、日本の自然百選に選ばれている。 |
| 夏目漱石内坪井旧居 |
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明治29(1896)年に第五高等学校(現熊本大学)の英語教師として赴任した夏目漱石の旧居。熊本では5番目の家。旧居内には漱石の原稿や書簡、初版本の復刻版などを展示。 |
| 立田自然公園 |
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立田山南麓に位置する菩提寺泰勝寺跡。園内には初代細川藤孝夫妻と二代細川忠興夫妻の墓が四つ並ぶ「四つ御廟」や茶室を再現した「仰松軒」などの貴重な文化財がある。 |
| 洋学校教師館 |
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明治4(1871)年に開校した熊本洋学校のアメリカ人教師ジェーンズの宿舎跡。熊本で最初に建てられた西洋風木造建築。内部には当時の教科書や写真を展示。 |
| 旧細川刑部邸 |
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細川三代、忠利の弟にあたる興考が興じた細川刑部家の武家屋敷で、熊本城三の丸にある。県の重要文化財に指定されていて、全国に残る上級武家屋敷の一つとして知られる。 |
| 相撲茶屋大地 |
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まるで国技館の中で食事している気分 |
| 水前寺観光センター |
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おみやげ、そして団体で食事なら 手焼きせんべいの実演もされている広い売り場には、馬刺・からし蓮根など熊本のおみやげがズラリ。レストランでは郷土料理が味わえる。成趣園の入口にあり便利収容600名、お土産・食事 |
| 荒尾市 |
三井グリーンランド |
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ゴルフコース、ホテル、温泉などを備えたリゾート内の遊園地。吊り下げ式回転コースター「ニオー」、激流下りの「ドラゴンリバー」など80機種のアトラクションがある。 |
| 玉名市 |
一心会館たんぽぽ堂 |
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蓮華院誕生寺奥之院の門前. たんぽぽ堂で心温まる想い出を綴る. 営業時間:年中無休、8時半〜17時. お料理・お土産・お菓子・参拝記念・和風雑貨・ご利益グッズ. |
| 山鹿市 |
八千代座 |
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国の重要文化財に指定される明治43(1910)年築の芝居小屋。桝席、廻り舞台など江戸時代の歌舞伎小屋の様式を伝え、今なお公演を開催。資料館「夢小蔵」を併設している。 |
球磨郡
水上村 |
白水滝の吊橋 |
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熊本県内で最長を誇る吊り橋、白龍王橋と白龍妃橋。球磨川上流の白水地区にある雄滝と雌滝からなる夫婦滝を見学することができる。周囲には豊かな原生林が展開している。 |
| 人吉市 |
繊月酒造 |
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百余年の歴史を誇る球磨焼酎の蔵元。繊細な三日月を意味する人吉城の別名「繊月城」にちなむ、米焼酎「繊月」が代表的な銘柄だ。工場見学が可能で、焼酎の試飲が好評。 |
| くま川下り |
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日本三大急流の一つ球磨川を下る、スリリングな川下り。人吉市内からJR渡駅近くまで下る清流コースと、渡から球泉洞まで下る急流コースがある。冬はこたつ船が登場する。 |
| 人吉城跡 |
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人吉の領主相良氏の居城跡。繊月城とも呼ばれ、球磨川とその支流胸川を利用して天然の外濠としている。現在は公園になっていて、春は桜、秋は紅葉の名所として有名だ。 |
| 石水寺 |
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応永24(1417)年に、実底超真が開いた曹洞宗の寺。石をくりぬいたおにぎり形の山門と、春に桃色の花を咲かせるカイドウで有名。近くには築約150年の眼鏡橋がある。 |
| 永国寺 |
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蓬莱山のふもとにあり、西南戦争の際には西郷隆盛が本陣として利用した。「ゆうれい寺」とも呼ばれ、開山の実底和尚が描いたと伝わる幽霊の掛け軸が有名 |
| 武家屋敷(武家蔵) |
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人吉市の重要文化財。正面の門は人吉城の建築物で唯一残った堀合門。敷地内の屋敷は、人吉藩主の相良氏が狩りの休息所として使っていた建物を移築したもの。 |
| 釜田醸造所(みそ・しょうゆ蔵) |
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もろみづくりをはじめ、すべての工程を自社で行っている醸造所。味噌としょう油の醸造所で、その生産工程が見学できる。見学後は、お茶と漬物のサービスがある。 |
| 阿蘇山 |
阿蘇山 |
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世界一のカルデラを誇る阿蘇山は熊本県の東部に位置する活火山で、世界最大級のカルデラ(火山の活動によってできた大きな凹地)と雄大な外輪山を持つ。「火の国」熊本のシンボル的な存在として親しまれている。火山活動が平穏な時期には火口に近づいて見学できる ... |
| 中岳火口 |
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阿蘇山群の中心にある中岳は、今も火山活動を続ける活火山。現在は第1火口のみとなったが、もくもくと噴煙を上げるその姿は、阿蘇が生きていることを実感させてくれる。 |
| 阿蘇山北岳火口 |
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今なお火山活動、大自然の力強さを体感 |
| 阿蘇山ロープウェイ |
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所要4分ほどで中岳火口へ到着するロープウェー。高低差約108mの眼下は、荒涼とした溶岩石群がゴロゴロと転がる迫力の光景だ。5月下旬にはミヤマキリシマの群落が開花する。 |
| 白川水源 |
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水神を祀る吉見神社の境内にある水源。毎分60トンの勢いで湧出する水温14度の水は、日本の名水百選に選ばれている。地中から砂を巻き上げて湧き出るようすが見られる。 |
| 阿蘇山頂ドライブイン |
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阿蘇山頂, 阿蘇火口見物の帰りにひと息食事・休憩・おみやげスポット. 阿蘇山上広場の駐車場前にあり、中岳火口へはここが徒歩での発着地。収容1000名 |
| 火の国茶屋 |
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| [郷土料理]. 〜熊本の食材を使った料理を取り揃えております〜. 熊本県は、昔の肥後国にあたり、火の国とも呼ばれました。 |
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| 草千里ヶ浜 |
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烏帽子岳直下に広がる直径1平方キロメートルの広大な草原。雨水が溜まってできた大きな池の周辺には、牛や馬が放牧されている。立ち入りは自由で、散策や乗馬が楽しめる。 |
| 阿蘇ファームランド |
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阿蘇パノラマライン沿いにある施設。阿蘇の山々に抱かれた広大な敷地内には、グルメ、レジャー、ショッピング、温泉、宿泊などが楽しめる多彩な施設がそろっている。 |
| モーモーファーム竹原牧場 |
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5万平方メートルの広大な敷地内に、馬やヤギなど12種の動物を飼育。生まれたばかりの仔牛への乳のませ体験や、ポニーの乗馬体験などが楽しめる。レストランも併設する。 |
| 阿蘇火山博物館 |
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阿蘇の自然や火山に関する資料を展示。阿蘇山の歴史を紹介するジオラマ模型や幅30mの超大型スクリーンにあふれる映像で、阿蘇にまつわる知識を深めることができる。 |
| ニュー草千里 |
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火口跡の草千里正面に位置するドライブインです。一階売店には熊本・阿蘇のお土産品を多数取り揃えております。また、二階レストランには郷土料理を中心にご用意致しております。収容2000名 |
| 草千里レストハウス |
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大自然を満喫!草千里ヶ浜の正面に位置した絶景のロケーションの中で心身共にリフレッシュしてみませんか。1階レストランでは、熊本・阿蘇の厳選素材を使用致しオリジナルあふれるメニューをお客様方にご提供致しております。 収容740名 |
| 草千里グリーンパーク |
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草千里を一望できる立寄所です。たくさんの土産物や阿蘇の郷土料理を楽しむ事ができます。収容490名 |
| 高森町 |
月廻り公園 |
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正面に阿蘇五岳である根子岳がそびえる公園。南阿蘇を代表する景観だ。ヤギなどが放されている芝生広場や、食事処を併設している温泉施設「月廻り温泉館」がある。 |
| 赤水 |
阿蘇フォームランド |
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世界の健康テーマパークです,元気の森でアスレチックを楽しもう,阿蘇を眺めて露天風呂を満喫,阿蘇ファームヴィレッジに宿泊.
収容2700名、大自然テーマパーク |
やまなみ
ハイウェイ |
やまなみハイウェイ |
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別府と阿蘇を結ぶ無料の九州横断道路は、熊本・一の宮から国道210号線の水分峠に至る全長50kmの道路。雄大な久住連山、飯田高原などの大草原が広がり絶景。また、ハイウェイ周辺には名湯、秘湯がたくさんあるので、充実した ... |
| 瀬ノ本高原 |
三愛レストハウス |
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大分県湯布院水分峠と熊本県一の宮町城山を結ぶ「やまなみハイウェイ」の中間地点に建つドライブイン。展望レストラン、売店、ガソリンスタンド、オートキャンプ場、24時間利用できるトイレなど施設が充実!収容1200名 |
| 大観望 |
大観峰 |
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標高936mに位置する北外輪山の展望所。駐車場から歩いて5分ほどの展望台からは、眼下に阿蘇谷、その向こうに阿蘇五岳が望める。晩秋の早朝には雲海が見られることもある。 |
| 黒川温泉 |
黒川温泉めぐり |
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入湯手形での温泉巡りと各旅館の木目細かいもてなしで女性に 大人気の黒川温泉。 阿蘇の山深い南小国で、日常から ...入湯手形, 黒川温泉は、たくさんの露天風呂を持つことが自慢です。それぞれの宿が、それぞれ特徴のある、自慢のお風呂をもっていて |
| 天草方面 |
| 天草天草 |
天草パールセンター |
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五橋遊覧船の発着場も隣接しており半日たっぷり遊べる総合レジャー施設です。 天草は有田焼に使用される90%以上の陶石を供給している事で知られる「天草陶石」の産地ですが、勿論当地も負けず劣らずの陶芸のメッカ。 |
| 天草松島 |
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宮城の松島、長崎の九十九島と並ぶ日本三大松島の一つ。日本の白砂青松百選に選ばれていて、みごとな景観が広がる。千厳山と高舞登山には一帯を望む展望所を設けている。 |
| わくわく海中水族館 シードーナツ |
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あまくさ海遊の郷内にあるドーナツ形の海に浮かぶ水族館。世界7大陸に対応する7つのゾーンからなり、それぞれの地域に生息する150種の魚1万点を飼育展示している。 |
| 天草いるかワールド |
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イルカとのふれあいがテーマのスポット。イルカやアシカのショーが人気で、イルカといっしょに泳ぐこともできる。小型イルカ、スナメリとふれあえるのは全国でもここだけ。 |
| リップルランド |
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有明海が一望できる高台に立つ道の駅。レストランを備えた物産館、スーパースライダーやアスレチックなどで遊べる子供広場、温泉施設がある。海産物などの土産も豊富。 |
| 天草四郎メモリアルホール |
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16歳という若さで島原の戦いの指導者となり、幕府軍と戦って原城で討たれた天草四郎の記念館。最新映像技術を駆使した展示空間、迫力ある3D劇場、瞑想ホールなどがある。 |
| サンセットライン |
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苓北町から天草町を抜け、河浦町へと下島の西海岸を走る国道389号は、通称“サンセットライン”と呼ばれる風光明媚なドライブコース。西海岸からみる夕陽は美しい。 |
| 大江天主堂 |
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小高い丘の上に建つロマネスク様式の天主堂。昭和8(1933)年にガルニエ神父が私財を投じて完成。優美な白亜の外観、館内のステンドグラスや大木版画は見ごたえがある。 |
| 牛深海中公園 |
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昭和45(1970)年に国の海中公園に指定。イソバナ、ウミアザミ、エダサンゴ、テーブルサンゴが群生する。牛深港からは海中を観察する半潜水式グラスボードが一日5便運航。 |
| 天草・鹿児島国道フェリー |
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牛深港と対岸の長島・蔵之元とを結ぶ定期フェリー。複雑に入り組む海岸線や、天草の大小の島々、真っ青な海を眺めることができる。 |
| シークルーズ |
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イルカクルージング・天草五橋クルージング |
| 天草観光 |
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天草(熊本県)は大小120余りの島々が散在するロマンの島である。その天草の自然と観光スポットを多数の美しい島々で |
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