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別府・宇佐・国東・耶馬溪方面湯布院・九重・日田
別府・宇佐・国東・耶馬溪方面
別府市 別府地獄めぐり 8か所の地獄をめぐる別府観光の目玉。海、鬼石坊主、山、カマド、鬼山、白池、血の池、龍巻と名付けられた地獄が、噴気や熱泥を吐き出し、地熱の威力を見せる。
湯の里 湯の花採取小屋見学、お土産
高崎山 大分市の西端、別府市との境付近にそびえるヘルメット型の山(標高628メートル)で、野生の日本猿の生息地です。 ここでは野生の日本猿を間近で見ることが出来る他、餌付けの様子も見ることが出来ます
鶴見岳 標高約1375m、春は桜、初夏はミヤマキリシマ、秋は紅葉、冬は霧氷と、四季折々に表情を変える。展望台からは温泉街や城島高原を眼下に、くじゅう連山や四国が望める。
インターヴィレッジさくら 別府大分観光の出発点としての良好なアクセスに加え 大分県一村一品のお土産特産品や 別府湾を一望できる1000人同時収容展望レストランでの お食事ご宴会などで 皆様に憩いのひとときをご提供いたします。
別府交通センター 大分県最大級の売り場面積で、手造りの味噌、漬物、明太子、大分銘菓のザかぼす、温泉玉子、九州各県の焼酎270種を揃えています。レストランでは、大分の代表料理だんご汁・タコ料理等が楽しめます。
スギノイパレス 別府八湯の一つ「観海寺温泉」に総合レジャー施設として、1960年代後半に誕生しましたスギノイパレス。美しい別府湾と別府、大分の両市街地を一望することができます。
大分市 大分マリーンパレス水族館「うみたまご」 別府湾に対して開いた造りの水族館。世界最大級のタッチングゾーンでは、サメやエイなどに直接タッチできる。パフォーマンスゾーンではセイウチとのふれあいタイムがある。
府内城跡(大分城址公園) 「府内」とは大分の別称。慶長2(1597)年、福原直高が築城。現在、濠や石垣はそのまま、城跡は公園になり、櫓や城門、日本庭園風憩いの広場には廊下橋を復元。
速見郡   日出町 暘谷城趾 別府湾に臨み、1601(慶長6)年、秀吉の妻ねねの甥にあたる木下延俊が築城。「日出城」「浮津城」とも呼ばれ、明治までの270年間、木下氏の居城だった。
アフリカンサファリ アフリカンサファリ 広大な安心院高原にある自然動物園で1300もの動物や鳥達が放し飼いになっており、広大な安心院高原にある自然動物園で1300もの動物や鳥達が放し飼いになっており、規模はアジア最大級である。。
宇佐市 宇佐神宮 大分県宇佐市にある神社である。全国四万四千社と称する八幡宮の総本社である。式内社、旧官幣大社。正式名は宇佐神宮だが、宇佐八幡あるいは宇佐八幡宮とも通称される。 ...
杜の茶屋 かくまさ 宇佐神宮表参道にあるお店. 食事や買い物が出来ます。 だんご汁が美味しかったです。 食事に付くサービスの漬物が美味かったですね。収容800名
レストインさくら 宇佐市大字高森734
岳切渓谷 耶馬渓溶結凝灰岩がつくった一枚岩の上を、澄んだ水が流れる。上流の滝まで約2kmにわたって水流遊歩道が続き、裸足で浅い流れの中をジャバジャバと歩くことができる。
東椎屋の滝 高さ約85mから流れ落ちるさまは豪快そのもの。滝までは駐車場から遊歩道がのびている。滝壺の下流200mほどの渓谷もすばらしい。日本の滝100選の一つ。
杵築市 杵築城 木付頼直が応永元(1394)年に築城。正保2(1645) 年に松平氏が入城して十代を守った。現在は本丸、二の丸、三の丸の石垣や濠の一部が残り、昭和45年築造の天守閣が建つ。
中津 福沢諭吉記念館 民主主義の先覚者、福沢諭吉が1歳6ヶ月から19歳までの青年時代を過ごした家。国指定史跡。隣接の記念館には「学問のススメ」の原本や遺墨等貴重な資料が陳列されている。 ...
競秀峰 青の洞門の上あたり、岩を競ってそびえるのが競秀峰。耶馬渓を代表する景勝地の一つで、紅葉のシーズンはモミジが岩肌を赤く彩る。約1400mの探勝遊歩道が整備されている。
羅漢寺 大仏元(645)年にインドの僧、法道仙人が羅漢山の洞窟で修行したことから開基された寺。羅漢の総本山といわれる。境内の無漏窟には、五百羅漢を安置している。
豊後高田市 真木大堂 六郷満山65ヶ寺のうち、本山本寺の一つとして最大寺院だった伝乗寺の跡。収蔵庫には大威徳明王像をはじめ、衰退した各坊の仏像9体を収めており、いずれも国の重要文化財。
熊野磨崖仏 胎蔵寺から杉木立の中、鬼が一夜で築いたという250mの急な石段を登る。左手の崖に高さ8mの不動明王と6.8mの大日如来が刻まれている。ともに国の史跡と重要文化財。
国東半島 富貴寺 九州最古の木造建築で・大分県豊後高田市蕗(ふき)にある天台宗の寺院。山号を蓮華山と称する。本尊は阿弥陀如来、開基は仁聞(にんもん)と伝える。国宝の富貴寺大堂(おおどう)は、近畿地方以外に所在する数少ない平安建築の1つとして貴重な存在である。 ...
両子寺 標高721m、両子山の中腹にある天台宗別格本山。山道の石段両脇に立つ仁王石像の大きさは2mにおよぶ。坊舎跡や平安時代の総合門、国東塔など見どころが多い。
さくら茶屋 山里で採れた新鮮な山菜料理、精進料理、ふるさとの味団子汁など、丹精込めてお料理いたします。 豊後高田市大字蕗字前田2459番地
耶馬溪 羅漢寺 3777体の大量の石仏、全国羅漢の総本山。大化元年(645年)にインドの僧、法道仙人が金銅仏を持参しお寺を始めたのがはじまりであると伝えられている古刹である。羅漢寺山の中腹にあり山門も本堂も岩壁に埋め込むように建っている。五百羅漢や禅海堂などがある。
深耶馬溪・一目八景

耶馬溪のなかでもっとも風光明媚と称されるところ。とりわけ山国川の支流、山移川に沿った景勝地は、8つの奇岩が一望できることから「一目八景」の名がついている。

耶馬渓ダム記念公園 溪石園 耶馬渓ダム完成を記念してつくられた日本庭園。耶馬渓の石を12万個使用し、なかには高さ6mの巨石も見られる。男滝、女滝、揚水車、ロックガーデンを配している。
万千百園 本耶馬溪町. 地元で採れた椎茸や野菜を使用した山菜料理や耶馬溪名物の山かけそば他、味が自慢の食事処です。又、地酒や地域の特産品など観光土産を扱っております。収容400名
レストハウス洞門 心づくしのおもてなしと充実した設備の当館でごゆっくりと おくつろぎください
臼杵IC
臼杵
臼杵の石仏 国宝、磨崖仏59体からなる臼杵の石仏群はすべて阿蘇山の噴火によってできた凝灰岩に彫刻されたもので、三段階になっている。上層部は凝灰岩でやわらかい ... また臼杵の石仏には全部色彩が施されている。頭、顔、まゆ、口紅や胴体にも一千有余年前の色が今もよく残っている。
石仏観光センター・うさみ茶屋 臼杵石仏まで40m、専門ガイドが無料案内
湯布院・九重・日田方面
湯布院 九州湯布院民芸村 昔の暮らしぶりがうかがえ、陶芸も体験
由布岳 標高約1584m、トロイデ型の美しい姿から「豊後富士」とも呼ばれ、『万葉集』にも詠まれている。由布院盆地を眼下に、遠く九重の山々を一望することができる。
由布高原美術館 アンティークガラスと磁器をコレクションする私設美術館。オーナーが収集した約140点を「ガラスの歴史」「ヨーロッパの磁器」などの5つのテーマに沿って展示している。
由布院ステンドグラス美術館 ニールズ・ハウスと聖ロバート教会の2つの建物で構成。ニールズ・ハウスではステンドグラスやエミール・ガレの作品が見もの。聖ロバート教会のステンドグラスもみごと。
由布院美術館 詩人画家、佐藤渓の作品約60点と世界の万華鏡約20点を展示。湯船に作家の作品や物品を埋めた足湯も備える。翌年の希望日にハガキが届くタイムスリップアートメールが好評。
わたくし美術館&ギャラリー・ユージーン 「わたくし」こと、館長の石山進氏が収集したダリ、ルオー、タピエスなどの作品が鑑賞できる。館内全体がアートで、オブジェやクラフトなどで楽しい空間をつくっている。
湯布院ハーブワールド 体験工房、ハーブのテーマパーク
金鱗湖 金鱗湖(きんりんこ)』の湖底には温泉と冷泉が湧いています。冬でも水温が高く、湯布院で霧が発生するのはこのためだそうです。湖の温泉が湧いているところでは、魚たちが気持ちよさそうにしています。
コナラ原生林 金鱗湖から由布岳のほうを眺めると、右下に広がる森がコナラ原生林。ここほど人里に近い原生林は、学術的にも珍しいといわれる。日向峠近くがウオッチングポイント。
菓子工房 五衛門 湯布院の手作りのお土産
湯の岳庵(亀の井別荘) 旅館「亀の井別荘」の食事処。季節の野菜や川魚、豊後牛などを使った料理が味わえる。昼は鰻を山椒で煮た鰻茶漬や、10種以上の山菜が入る山菜鍋が
柚富の郷 彩岳館 昼食・立寄り入浴施設
ゆふいん麦酒館 ランチバイキング
九重町 九重“夢”大吊橋 鳴子川渓谷に架かる歩行者専用の橋で、長さも高さも日本一の吊橋です。橋からは震動の滝や紅葉などの絶景を見ることができます.日本一の大吊橋、長さ390m
小松地獄 標高1100メートルの山間にある。120度の熱湯が湧き立つさまや、硫黄の結晶がこびりついた岩肌などを見ることができる。遊歩道が整備されていて、ひとめぐり約20分。
牧ノ戸峠 別府と阿蘇を結ぶやまなみハイウェイ(県道11号)間で、もっとも高い標高1333mの峠。展望台からは、くじゅう連山や遠くに阿蘇山を一望する。冬は幻想的な霧氷が見られる。
九酔渓 ダイナミックな断崖、深い緑と清流が織りなす渓谷美。九州でも類のないトチノキ、イタヤカエデ、ケヤキなどの原生林と玖珠川がつくりあげた渓谷で、紅葉の名所。
玖珠町 三島公園 森藩第8代藩主の久留島通嘉が築造させた陣屋跡。庭石と樹木が静かな調和をみせる久留島庭園を中心に、森藩ゆかりの史跡が点在している。
久留島記念館 日本全国をまわって童話を読み聞かせ、「日本のアンデルセン」と讃えられた久留島武彦の遺品や、森藩の史料を展示。一角では昔の商業ポスターを紹介している。
竹田市 くじゅう花公園 瀧廉太郎が作曲した「荒城の月」のモチーフとなった城跡尾。さくら名所100選の一つで、春は1000本を超える桜がいっせいに開花。4月上旬に桜まつりがある。
岡城跡のサクラ 瀧廉太郎が作曲した「荒城の月」のモチーフとなった城跡尾。さくら名所100選の一つで、春は1000本を超える桜がいっせいに開花。4月上旬に桜まつりがある。
日田市 豆田町散策(小京都) かつては江戸幕府の直轄地天領であった日田市のなかでも豆田町はとくに趣きのある町。小京都ともいわれています。豆田町の御幸通りを散策します。この通りは幕末の儒学者廣瀬淡窓の生家、廣瀬資料館を見学。
月隈公園 日田市民の憩いの場。関ヶ原の戦いで手柄を立てた小川光氏が築いた丸山城の跡。周辺には、明治、大正時代の住宅、古い白壁と石垣などが残る。
慈恩の滝 大蛇の病を旅の僧が治してやったという伝説が残る滝。2段構えで落差は約30m。滝の裏側の遊歩道からも見物でき、別名「裏見の滝」ともいう。夜はライトアップされて幻想的。
咸宜園跡 史跡内の建物(秋風庵)は広瀬家別宅として1781(天明元)年に月化により建てられたもの。平成12年に淡窓の書斎(遠思楼)が、修復され、公開されている。
岩尾薬舗日本丸館 江戸時代から続く県下最古の薬局。1887(明治20)年の発売以来、万能薬として有名な日本丸の製造元。店舗の一部が博物館になっており、昔の製薬道具やポスターを展示。
日田杉資料館 筑後川上流に発展した日田の林業を紹介する資料館。多目的ホールを併設する1階では日田林業の歴史や日田杉の巨大な銘木、2階では昔の伐採・製材用具などを紹介している。
すてーき茶寮 和くら 豊後牛の鉄板焼
サッポロビール新九州工場 工場見学・試飲
いいちこ日田蒸留所 工場見学、試飲
薫長酒蔵資料館 江戸時代の現存する酒蔵
広瀬資料館 天保時代の人形と調度品を展示
夜明けの里 カメミツ 見学、お笑い健康講座
 
2007-08-07

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